骨格健康診断【Fit45】
肩・腰の痛みの原因を明らかにする

毎年受ける健康診断で、その肩・腰の痛みの原因わかりますか?

【骨格健康診断】で痛み・不調の原因が明らかに

毎年受ける健康診断の血液検査で肩の痛みの原因はわかりません。尿検査で腰の痛みの原因はわかりません。

骨・関節・筋肉など骨格の不調は骨格検査をしなければわかりません。

 

 

介護の入り口となるロコモティブシンドローム、フレイルは運動器〟つまり骨格系のトラブルです。

また、医療機関を受診する総数の第2位となるのが「筋骨格系および結合組織の疾患」と言われています。

にもかかわらず健康診断に骨格の検査はありません。

 

私たちは、医療機関で行われる〝理学療法評価〟を用いて、皆さまが抱える身体の悩みの原因を明らかにし、どのような対策方法を取るべきかアドバイスを行なっております。


料金:45分 ¥6,600

 

骨格の不調、痛みを防ぎ健康に生活するために、まずは理学療法士のチェックを受け、ご自身の身体を知りましょう。

無料カウンセリングあり! ご相談だけでもOK!
お電話でもご対応します♫
03-5937-4561 03-5937-4561
受付時間:9:00~19:00
(日曜日定休)
5つのPOINT

POINT①

医療現場で培った「原因を見極める目」

メディカルチェックを行う当店の理学療法士は、歴15年以上のベテランセラピストです。実施する理学療法評価は医学的な根拠(エビデンス)に基づいて進められ、痛みや不調の原因を突き止めます。

病院のリハビリ現場で、骨・関節・筋肉の疾患から脳卒中まで、あらゆる状態の身体を見てきた理学療法士だからこそできる、高精度なスクリーニング(見極め)を行っていきます。

POINT②

〝能力〟と〝機能〟をチェック

歩き方の癖が、筋肉や関節の痛みに繋がっている事があります。これら立つ・歩くなどの動作を行う〝能力〟とします。

その能力を支える筋力・関節可動域(柔軟性)のことを〝機能〟といい、能力低下やアンバランスの根底には柔軟性低下や筋力低下などの機能低下が隠れています。

 

メディカルチェックでは、画像や動画撮影・分析によって能力を、検査測定によって機能を、評価します。

POINT③

結果と方針をわかりやすくフィードバック

医療機関などでは、結果や状況の説明になかなか時間がかけられません。

しかし、痛みのない健康な身体を手にするためには、今現在自分の身体がどの様な状況なのか〝知る〟事が大切です。

メディカルチェックによって明確になった課題と方針をフィードバックシートにまとめ、お客様が理解し、納得できるまで具体的にわかりやすくご説明します。

ご要望に応じてセルフケア法、ジムでのメニュー作成、食事やサプリメントのアドバイスも行います。

不明な点は遠慮なくどんどんご質問ください。

POIT④

「かかりつけ」として医師や他職種と連携できる安心感

Fit45では、カウンセリングやメディカルチェックの結果、万が一「これは早目に整形外科を受診したほうがいい」と判断した場合、速やかに医療機関への受診を促します。

 

お客様の身体のリスクを決して見逃さず、医療・地域連携の一端を担う〝かかりつけフィットネス〟としての位置付けが重要であると考えております。

POINT⑤

あなたの目標を当店のサービスでサポート

膝が痛く脚の筋力が不足している方が、ただ歩くだけでは筋肉量も増えませんし、最悪の場合膝の痛みが増悪します。

メディカルチェックで明らかになった課題に対応した適切な取り組みが必要になります。

当店は、『楽しく運動したい』『出来るだけ出費を抑えたい』『マンツーマンで見て欲しい』など、様々なニーズに対応するためのサービスをご用意しております。

質と量の伴った会員制スタジオレッスンや、よりアクティブな質の高いトレーニングにはパーソナルトレーニング、まずは痛みを取りたい人には理学療法士の整体、動きを整え根本的な改善をお求めの方には個別リハビリがオススメです。

経験豊富なライセンス保有者が対応いたしますので、まずは無料カウンセリングへ!

メディカルチェックの主な検査項目

  • STEP
    01

    カウンセリング

    まず初めに、お客様のお身体の状態について担当の理学療法士がお聞きいたします。

    現在の痛みや不調、お持ちの疾患や症状などを視診や触診も含めて確認いたします。

    痛みを取ってほしい、メニューを作成してほしい、根本改善のリハビリをしてほしいなど、お客様のニーズもお聞かせください。

    Gemini_Generated_Image_oyqom0oyqom0oyqo
  • STEP
    02

    足圧計測定

    足圧計を使用することで、立っている状態での荷重の左右・前後のバランス、アーチの状態や足趾の状態などを視覚的に知ることができます。

    立位姿勢での上半身や骨盤帯の捻れや、傾きなどもデータに現れるため、トラブルを改善するために大事な情報となります。

    カミヤマ
  • STEP
    03

    姿勢チェック

    担当の理学療法士が、前後・左右から写真撮影していきながらお客様の立位姿勢をチェックいたします。

    肩甲骨や骨盤の高さ、背骨の歪みや反り具合、膝やつま先の向きなど、普段の立位姿勢でのクセを見極めていきます。

    また、前屈や後屈、片足立ちや左右への振り向きなど、動作を行う上での前後差・左右差、傾きなどについて写真や動画撮影をしていきます。

    姿勢の崩れやアンバランスは歩行動作にも悪影響を与えます。おおよそのポイントが掴めたところで詳細な機能チェックに繋げていきます。

     

    アセスメント
  • STEP
    04

    機能チェック(関節角度・筋力など)

    各関節の筋力や関節可動域(関節・筋肉の柔軟性)感覚機能などを細かくチェックしていきます。

    関節可動域は通常人の関節はどの程度動くべきか基準が定められています。

    左右・前後のアンバランスも姿勢や各種動作を崩し、筋肉や関節へのストレスの原因となるため重要なポイントになります。

    トラブルに影響していると考えられる関節や筋肉については詳細に確認し、関連性を探っていきます。

    IMG_1326
  • STEP
    05

    歩行動作チェック

    理学療法士が歩行動作を観察・撮影いたします。

    正面や横から観察することで、左右のふらつきやバランス、傾き、腕の振りに加え、膝やつま先の向き、タイミングなどが正しく行えているか、トラブルとなっている原因とどのように関連しているかを検討していきます。

    ご自身の歩行動作は客観的に見る事がないため、撮影した動画をご確認いただき、特徴やクセを知ってもらう事が大切です。

    IMG_0413_edited_edited
  • STEP
    06

    メディカルチェックの結果説明

    ここまでチェックした内容をまとめ、現在の痛みや不調をどのように改善するのか方針を立てます。姿勢や歩行動作、機能チェック結果、足圧測定データなどを併せわかりやすくご説明します。

    運動や施術の効果を判定する意味でも、定期的にメディカルチェックをお受けいただけます。

    当店のサービスご提案も含め、トラブルを改善するために必要なセルフケアやエクササイズについてもお伝えいたします。

    アセスメント1
  • STEP
    07

    フィードバックシートのお渡し

    メディカルチェックの結果をご説明した内容を、A4のフィードバックシートにまとめてお渡しいたします。

    姿勢の崩れや歩行の特徴など、わかりやすく記載し、機能低下や痛みとの関連や今後のリスク、改善方法など詳細な記載をしたものになります。

    また、お客様のトラブル改善に必要なセルフケアやエクササイズについてもプリントアウトし、実際にご家庭で行う際にご利用いただきやすい状態でお渡しいたします。

    アセスメント
Staff

丁寧な施術でトラブルの改善を図ります

在籍しているスタッフは、いずれも多数の実績を持つ経験豊富なプロフェッショナルです。理学療法士をはじめとした資格を持ったプロが一人ひとりに寄り添って対応いたします。安心と信頼をお届けしておりますので、お気軽にご相談ください。

金森

金森 慎悟(カナモリシンゴ)

代表取締役/理学療法士

大学卒業後、さまざまな現場でトレーニング指導やリハビリを行ってきました。

セミナーなども含めると、年間延べ500名以上の指導実績があります。

今では訪問リハビリといった介護分野での活動の他に、プロ・アマ・大学アスリートへの指導にも携わっています。

私はこれらの経験を踏まえ、それぞれの現場のニーズに可能な限りお応えできるプロフェッショナルチームをつくりたいと考え、「M&F株式会社」を設立しました。

今後も専門家として、一人の人間として、お客様から信頼を得られるよう、約20年の経験を活かし皆様のアクティブライフをサポートしてまいります!

小暮

小暮 祐輔(コグレ ユウスケ)

理学療法士/メディカルフットセンターLab,院長

これまで脳神経外科・神経内科・整形外科を中心に、多くの患者様の治療に携わってきました。

そのため、当施設ではリスク管理を徹底したうえで、適切な評価や運動を行える自信があります。

また、ご家族様に向けた介助指導や家屋評価などの経験もありますので、介護に関するお悩みにもお応えすることが可能です。

これらの経験を活かして、今後もお客様のニーズに的確にお応えできればと思います。カラダに関するお悩みや不安をお持ちの方は、ぜひ一度ご相談ください。

川口PT

川口 隼(カワグチ ジュン)

理学療法士

【資格・肩書】
理学療法士
【経歴】
都内の病院にて、回復期および外来リハビリを担当し、脳卒中やパーキンソン病を患った方を数多く診てきました。その経験を活かし、現在は、健康増進や不調の改善・介護予防に従事しています。

【自己紹介/メッセージ】
不調の改善や能力の向上には、その場での施術のみならず、日頃のご自身でのケアも重要です。簡単で行いやすいケアの方法を、丁寧にお伝えしていくことを心掛けております。

お客様の声

01.

N.Sさま

脳梗塞の退院後に、もう少しリハビリをしたくてインターネットでFit45を見つけました。

理学療法士さんに、今必要な自宅でできる運動を教えてもらい、続けることで歩くのが楽になってきました!

週1回のリハビリが楽しみの一つになりました。

IMG_3182

02.

瀬良さま

普段からつまづきが気になり、歩き方から治したいと思いこちらにお世話になりました。

ストレッチの方法が間違っていたことが分かり、自宅でも出来るだけ行うようにしたところ、本当につまづかなくなりました。

歩き方の指導もとても勉強になります。来て良かったと思います。

お客様の声4

03.

松井さま

脊柱管狭窄症の術後、筋力が戻り切らずリハビリが終了。こちらに通い始めました。
痛みを伝えるとピンポントでケアしてくれて翌日には痛みがなくなります。
ここの先生方は身体をよく理解していると感じます。
自分に合った筋トレ、可動域の広げ方を教えてくれて、体幹も安定して転びにくく
なりました。納得いくまでリハビリが受けられ、自分が求めていたものでした。

IMG_1817 2
カウンセリング無料!  相談だけでもOK!
お電話でもご対応します♫
03-5937-4561 03-5937-4561
受付時間:9:00~19:00
(日曜日定休)

【お客様の声】

〝Fit45 中野坂上店〟

信頼 安心

3つの強み

01.

POINT

中野区との協定企業

Fit45運営会社であるM&F株式会社は、中野区との地域包括支援パートナーシップ協定を結ぶ企業です。

地域住民の健康と生活を支える役割を、行政と連携しながら支えています。

IMG_2952

02.

POINT

メディアでも注目のお店

当店は日テレ『なないろ日和』NHK『チョイス』など、取材・運動監修などを行っています。

系列店では、NHK『あさイチ』フジTV『ノンストップ』のコーナー出演など、専門家として身体の健康情報を発信しています。

メディアでも注目される店舗ですので、安心してご利用ください♪

TVLP

03.

POINT

メディカルフィットネスの専門家育成

弊社理学療法士は、医療系国家資格者やフィットネスの専門家、足の専門家などに対する各種セミナーを行い、メディカルフィットネスに関わるノウハウを広めています。

セミナー
お答えします!

よくある質問

Q

予約のキャンセルや変更はできますか?

A

ご予約の日時変更は当日でも受け付けております。

ご予約のキャンセルについてはキャンセル料が発生する可能性がございます。

キャンセル料は下記の通りとなります。

 前日まで :キャンセル料なし

 当日3時間前まで :ご予約サービスの50%

 当日3時間前〜、連絡なし :ご予約サービスの100%

Q

理学療法士のメディカルチェックを受けずに個別リハビリサービスを受けることはできますか?

A

はい。初めから理学療法士の個別リハビリサービスを受けることはできます。

あまり時間が無いがとにかく現在の症状を取り除きたい、といった方など、理学療法士のメディカルチェックを受けずに個別リハビリサービスを受けることはできますが、トラブルの原因を根本から改善したい場合は、後日でも可能ですので理学療法士のメディカルチェックをお受けいただくことをお勧めいたします。

Q

理学療法士のメディカルチェックの結果は頂けますか?

A

はい。お渡しすることは可能です。

理学療法士のメディカルチェックによって得られたお客様の身体状況やトラブルの原因、改善のためのケア方法などは、A4の用紙にまとめてお渡しいたします。

Q

脳卒中やパーキンソン病以外の病気にも対応していますか?

A

はい、対応しております。

Fit45の理学療法士は総合病院にてさまざまな脳血管疾患の患者さまのリハビリに対応し、経験を積んでおります。

脳梗塞や脳出血、パーキンソン病の方以外にも下記疾患をお持ちの方にご利用いただいております。


脳血管疾患:脳梗塞/脳出血/くも膜下出血/脳腫瘍/脊髄損傷など

慢性神経筋疾患:パーキンソン病/脊髄小脳変性症(SCD)/多系統萎縮症(MSA)など

運動ニューロン疾患:多発性硬化症/ギラン・バレー症候群/多発性筋炎など

自己免疫疾患:関節リウマチ(RA)/悪性関節リウマチ(関節拘縮や機能障害)/全身性エリテマトーデス(SLE)(関節炎、筋力低下、全身倦怠感)など

整形外科疾患:脊柱管狭窄症/腰椎椎間板ヘルニア/肩関節周囲炎/腱盤断裂・損傷/椎間板炎/変形性関節症(股関節・膝関節)など

 

Q

脳梗塞を発症してから3年が経過してます。リハビリで良くなりますか?

A

脳梗塞を発症されてから数年が経過していても、リハビリによる運動機能の改善はできると考えております。

どの程度の改善が見込めるかと言う点においては、お客様の現在の身体状況をチェックすることが大切となります。

そのため、当店のサービス『理学療法士によるメディカルチェック』をお勧めします。

 

Q

お支払いは現金のみですか?

A

各種サービスのお支払いは現金またはPayPayに対応しております。

また、以下のサービスはクレジットカードでもご対応しております。

・グループレッスン会費制サービス(一般会員・月4会員)

・定額制サービス 60分4回/月コース(理学療法士の個別リハビリ・パーソナルトレーニング)

ご不明な点はお電話でも受け付けておりますので、いつでもご連絡下さい。

Q

コロナ禍から急激に体力の衰えを感じ、筋肉をつけようと毎日ストレッチをしています。
それでは足りないでしょうか。

A

運動で大切なのは量ではなく、何をするかが重要です。

筋力強化にはストレッチではなく筋力トレーニングが必要です。そして正しくトレーニングする事が大切です。

Q

母がパーキンソン病で要介護になりました。
リハビリをもっと受けさせたいのですが、介護点数が足りないそうでリハビリが受けられず困っています。

A

ご自身で安全に動けるようでしたら、椅子のレッスンもありますのでオススメです。

理学療法士の個別リハビリも制限なく受けられますのでご相談ください。

Q

脊柱管狭窄症と診断を受けました。手術だけはしたくないので運動で改善したいのですが可能でしょうか。

A

もちろん狭窄の程度にもよりますが、運動療法は効果的です。

当店の理学療法士が必要な運動をアドバイスします。

Q

24時間マシンジムに通っていましたが、指導がなく続きませんでした。

A

当店は理学療法士や健康運動指導士が直接指導する中野区唯一のフィットネス店です。

ご安心ください。

カウンセリング無料!  相談だけでもOK!
お気軽にお電話ください
03-5937-4561 03-5937-4561
受付時間:9:00~19:00
(日曜日定休)
RELATED

関連記事